2014年07月12日

レンゲショウマとチシマフウロ

レンゲショウマ(Anemonopsis macrophylla)は日本特産の1属1種の花。長い茎に丸いつぼみがちょんちょんちょん・・・いくらしゃん、今年もあの清楚な花が見れそうだよ〜

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レンゲショウマ(7/11)

チシマフウロ(Geranium erianthum)のつぼみもこんなに大きくなってきた〜♪

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チシマフウロ(7/11)
posted by ruby's paw at 21:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 庭の花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
レンゲショウマは、蕾!とハッキリ分かるほど、大きなぼっっぼりになったね。
ruさん地方は、淡い色で咲くよね。
お上品な花で、好きです。

チシマさんも頑張っているね。
我が家は、今年は花が終わったなと思っていたのに、
また咲き出した。
6月が寒かったからかな?
最初の花は虫が少なかったのか???種が出来なかった。
今咲いている花に期待だよ。
Posted by いくら at 2014年07月12日 22:09
見にきてくれてありがと〜♪

白花かな?ってくらい、私と同じで品よく咲くよ(笑)

チシマフウロはやっぱりいくらしゃん地方が適地だもんね。
種から育てるのがそんなに難しくないみたいだから、
株を増やす意味でも保険の意味でも、
種は確保しといたほうがよさそう。
私も忘れずに採っとかなくっちゃ!
Posted by ruby's paw at 2014年07月12日 22:29
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