2018年10月31日

紅葉と花芽と

深い赤に色づいたハナミズキの葉っぱ。小さな擬宝珠のような、来春の花芽がもう準備されてます。

2018-10-23 025.png
ハナミズキ(10/23)

猛暑だったし、雨も極端に少ない夏だったけど、花芽はびっしり!
posted by ruby's paw at 20:43| Comment(5) | 庭の花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヤマガラが食べに来ていた、赤い実がなってた木かなぁ?
来年もいっぱい実がなるねー
Posted by miwa at 2018年11月01日 19:47
そうそうあれあれ!
ヤマガラが実を食べるの、私も初めて見た〜
ハナミズキは北米の木だけど、暑い方がいいんかね?
わたしゃ、暑いのはごめんこうむりたい(笑)
Posted by ruby's paw at 2018年11月01日 22:25
ハナミズキって、北米の木なの?
北海道では、ほぼ育ちません。
道南の我が家では、青息吐息で育ってます(笑)
苗を買った次の年に、変形した花を、ひとつ咲かせただけ。
うどん粉病に弱くてね・・・。
去年の春は、真っ白になり、
今年は、上手く乗り切ったと思ったら、
秋の長雨で、出ちゃいました。
もうそろそろ落葉です。

似たようなヤマボウシは、実が沢山生りました。
がしかし、鉢は食べに来るけど、鳥は来ない。
な〜ぜ〜?植えている場所が悪いのかな?
Posted by いくら at 2018年11月02日 09:57
鉢・・・じゃなく「蜂」
あははは。
Posted by いくら at 2018年11月02日 09:58
鉢でも蜂でもびっくり(笑)
スズメバチとかだったらヤダよね〜
ヤマボウシの実は鳥も熱心に食べるって感じじゃなくて、
我が家じゃちょっとつまんでみる程度だったよ。
あの果実好きのヒヨちゃんなんて見向きもしないし。

ハナミズキは、アメリカ東海岸からミシシッピ川まで自生してるんですって←byウィキ先生
耐寒性はありそうだよね。
かえって熱帯みたいなこちらの気候に耐えてるのが不思議〜
Posted by ruby's paw at 2018年11月02日 15:23
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