2008年05月04日

薫風の下で

爽やかな薫風の下で、カーディナル・ド・リシュリューが、こぼれんばかりの花を揺らしています♪・・・小ぶりのつぼみからは想像できない花弁のボリューム。ORの素直さに個性的な色。このバラは、ナチュラル&和傾向の我が家の庭に、違和感なく溶け込んでます(*^^*)

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カーディナル・ド・リシュリュー(OR)
posted by ruby's paw at 13:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 庭の花 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
これはまたいかにもフランスの貴婦人のドレスの
ギャザを寄せたところみたいな感じですね。
こういうお花は色が氾濫するようなお庭では生えませんね。
和好みのお庭に似合うのはやはり古いタイプの淑女達なのですね。

Posted by アップル at 2008年05月07日 05:47
おっしゃるように、このバラのクシュクシュは、
フランス貴族の女性がまとっていたようなドレスを思わせますね〜

年代モノのバラって、
不思議と和テイスト傾向の庭にも合うようです。
古典的というところで調和するのかな〜と思ったりして…(^^)
Posted by ruby's paw at 2008年05月07日 21:14
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